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ウ.ロース芯面積について(表22)

○安福久、百合茂、勝忠平、安茂勝および第1花国が上位で安定していました。
○福栄および平茂勝は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○忠富士は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○安福久、勝忠平および百合茂は去勢の母の父と共通上位でした。
(4)血統別の入賞状況
ア.父(表23、5ヶ年)

○安福久、北乃大福、菊福秀および光平照が上位で安定していました。
○美国桜、茂洋、芳之国および隆之国は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○安福久は去勢と共通の上位でした。
- 母の父(表24、5ヶ年)

○百合茂、安福久、勝忠平、第1花国および平茂勝が上位で安定していました。
○北国7の8は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○安茂勝および忠富士は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○勝忠平は去勢と共通の上位でした。


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