東京食肉市場平成28年の枝肉共励会等の種雄牛別枝肉成績

共励会・種雄牛

Views: 486

ウ.ロース芯面積について(表22)

○安福久、百合茂、勝忠平、安茂勝および第1花国が上位で安定していました。

○福栄および平茂勝は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。

○忠富士は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。

○安福久、勝忠平および百合茂は去勢の母の父と共通上位でした。

(4)血統別の入賞状況

ア.父(表23、5ヶ年)

○安福久、北乃大福、菊福秀および光平照が上位で安定していました。

○美国桜、茂洋、芳之国および隆之国は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。

○安福久は去勢と共通の上位でした。

  • 母の父(表24、5ヶ年)

○百合茂、安福久、勝忠平、第1花国および平茂勝が上位で安定していました。

○北国7の8は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。

○安茂勝および忠富士は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。

○勝忠平は去勢と共通の上位でした。

コメント

タイトルとURLをコピーしました