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ウ.ロース芯面積について(表10)

○安福久および百合茂が上位で安定していました。
(4)血統別の入賞状況
ア.父(5ヵ年、表11)

○光平照、北乃大福および安福久が上位で安定していました。
○隆之国、菊福秀および百合茂は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○美津照重および美津百合は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
イ.母の父 (5ヵ年、表12)

○安福久、百合茂、平茂晴、勝忠平、および第1花国が上位で安定していました。
○安茂勝および平茂勝は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○安福久は父系との共通上位でしたが、母の父の数値の方が良好でした。
ウ.父×母の父(平成28年、表13)



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