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イ.BMS№について(表18)
○安福久、北乃大福および光平照が上位で安定していました。
○美国桜および美津照重が平成28年から急進してきました。
○好平茂は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○茂洋および隆之国は年度間でバラついていました。
ウ.ロース芯面積について(表19)

○安福久および百合茂が上位で安定していました。
○美国桜および美津照重が平成28年から急進してきました。
○茂洋、北乃大福および光平照は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○好平茂は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
(3)母の父の血統別成績

ア.枝肉重量について(表20)
○第1花国、福之国、安福久、百合茂および平茂勝が上位で安定していました。
○忠富士、福之国および勝忠平は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○茂勝は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○第1花国、百合茂および安福久は去勢の母の父と共通上位でした。



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