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ウ.ロース芯面積について(表18)

○安福久および北平安が上位で安定していました。
○百合茂、北乃大福および第1花国が下位から成績を上げてきていました。
○福安照はバラついていました。
○花之国および光平照は頭数が少なく、ここでの評価は未知数です。
○安福久および第1花国が去勢と共通上位ですが、前者は雌の方の、後者は去勢の方の数値が良好になっていました。
(3)母の父の血統別成績
ア.枝肉重量について(表19)

○第1花国、百合茂、平茂勝、平茂勝、金幸および福栄が上位で安定していました。
○第2平茂勝、福之国はバラついていました。
○安福久は頭数が少なく、ここでの評価は未知数です。
○第1花国は去勢と共通上位でした。
イ.BMS№について(表20)

○勝忠平、福之国、安重勝および第1花国が上位で安定していました。
○百合茂、安平および平茂勝はバラついていました。
○安福久が平成25年からいきなりトップとなり維持していました。


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