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ウ.ロース芯面積について(表21)

○百合茂、勝忠平、福之国、第1花国および安茂勝が上位で安定していました。
○安平および茂勝はバラついていました。
○安福久が平成25年からいきなりトップとなり維持していました。
(4)3ヵ年の血統別の入賞状況
ア.父(表22)

○安福久、北乃大福および北平安が上位で安定していました。
○光照平、百合茂および菊福秀は頭数が少なく、ここでの評価は未知数です。
○安福久、北乃大福および北平安は去勢と共通の上位でした。
- 母の父(表23)

○勝忠平および第1花国が上位で安定していました。平茂勝は徐々にランクアップしていています。
○安福久は頭数が少なく、ここでの評価は未知数です。
○第1花国は去勢と共通の上位でした。


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