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ウ.ロース芯面積について(表7)

○花之国および茂洋が上位で安定していました。
○来待招福、安福久および菊福秀は上位に出入りしていますが、バラついていました。
○第1花国が徐々にランクアップしてきています。
○美津照重および勝忠平は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
(3)母の父の血統別成績
ア.枝肉重量について(表8)

○安糸福、第1花国および安福久が上位で安定していました。
○百合茂、勝忠平、忠富士および平茂晴は安定的上位にもう一歩です。年度間でバラついていました。
○福桜(宮崎)は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○第一花国は父系と共通上位でした。
イ.BMS№について(表9)

○安福久、勝忠平、百合茂、平茂晴、および菊安舞鶴が上位で安定していました。
○安茂勝は安定的上位にもう一歩です。年度間でバラついていました。
○菊福秀および北平安は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。


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