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ウ.ロース芯面積について(表10)

○安福久、百合茂、勝忠平および菊安舞鶴が上位で安定していました。
○第1花国は安定的上位にもう一歩です。年度間でバラついていました。
○北平安、平茂晴および菊福秀は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
(4)血統別の入賞状況
ア.父(4ヵ年、表11)

○安福久および第1花国が上位で安定していました。
○勝忠平は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○来待招福、喜多平茂、美津百合、光平照および花之国は上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
イ.母の父 (4ヵ年、表12)

○安福久、平茂晴、勝忠平および百合茂が上位で安定していました。
○安平照、安茂勝および美津照は安定的上位にもう一歩でした。年度間でバラついていました。
○菊福秀は、上位進出期間が短く、ここでの評価は未知数です。
○安福久は父系との共通上位でしたが、母の父の数値の方が良好でした。
ウ.父×母の父(昨年、表13)



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